エリヌキジャパンは「農業は人類の根幹である」という信念のもと、日本の誇る農業技術を世界各国に届けることで、食料安全保障と農業の持続可能な発展に貢献することを使命としています。
日本古来の「和」の精神——調和・誠実・丁寧・信頼——をすべての取引の基本とし、単なる商品の売買を超えた、真のパートナーシップの構築を目指しています。
| 会社名 | エリヌキジャパン株式会社 ERINUKI JAPAN CO., LTD. |
| 設立 | 2004年4月(平成16年) |
| 資本金 | 5,000万円 |
| 代表取締役 | 山田 誠一 |
| 所在地 | 〒100-0001 東京都千代田区千代田X-X-X エリヌキビルディング 8F |
| 電話番号 | +81-3-XXXX-XXXX |
| 事業内容 | 農業機械・農具の輸出入業、農業技術コンサルティング、農業研修・技術指導 |
| 取引国数 | 50カ国以上(アジア・アフリカ・南米・欧州) |
| 認証・加盟 | ISO 9001認証取得 / 日本農業機械工業会(JAMA)加盟 / 輸出許可取得済 |
東京都千代田区にて設立。初年度よりスリランカ・タイへの農業機械輸出を開始。
品質管理体制の強化によりISO認証を取得。アフリカ・南米への展開を本格化。
製品販売だけでなく、農業技術の普及支援を強化。現地に密着したサポート体制を確立。
ドローン・IoT農業機器など最新技術の取扱を開始。デジタル農業支援を拡充。
創業20周年を機に持続可能な農業支援を中核とした新経営計画を発表。次の10年へ向け更なる飛躍を目指します。
農業は人類の歴史とともにあり、その技術革新は常に文明の発展を支えてきました。日本が長年にわたって磨き上げてきた農業機械技術は、世界のどこでも農業者の方々の生活を豊かにする力を持っています。
エリヌキジャパンは創業以来、「誠実」「信頼」「調和」の三つの精神を指針に、世界50カ国以上のお客様とパートナーシップを築いてまいりました。単なる商品の売買ではなく、農業という営みを通じた人と人のつながりを大切にしてきた結果です。
これからも、日本のモノづくりの誠実さを世界へ伝えながら、持続可能な農業の未来を共に創ってまいります。